Cafe dandan 加西市

中国道加西ICの先で県道371号「玉野」交差点に合流。右折し「玉丘」交差点に出てくると目の前にコーヒーハウス・ビバーチェがある。いつもなら市立加西病院へと直進しイオンモール加西北条店花ようび等…お気に入り店に向かうが、
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県道23号「東高室」交差点を正面(西方)に走ると県道43号と交差する「高室南」。どちらも小野市側や法華善防牛居町方面往復に走る見覚えのあるところ!だが、県道43号を段下町までの南下は病院の待時間にしてはチョッと遠かったかな?。
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何度か店の前を通っていないと殊に南行きは気付き難いが?車道そばには4-5台程駐車可能スペース・園芸用温室を備えた花屋?とウッドデッキで繋がり!?丸い時計が小さな木造校舎かローカル鉄道駅舎を思わせる店構えに郷愁を覚えるのが
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Cafe dandan(加西市段下町)。東方一帯は圃場が拡がり此方からはパン処 森庵同様・店内カウンター席からは長閑な緑の圃場を眺めて憩える様子の花屋さんとガラス張り温室をリノベーションされた店内は二棟からなる異なる
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シチュエーションから成るが、いずれも外・内装はウッディー・ベースで、柔らかく・暖かく・店内も植物の緑を多く取り入れられリラックス出来る。ただ店の駐車に近い・広い駐車スペースがXX工場の専用なのが残念です…
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店玄関口の屋根上に突出すシンボルの煙突・店内右手に赤い薪ストーブが目立ち、確り店のサインボードや名刺の商標!?にも描かれる煙突と薪ストーブ…店名”dandan”が段下町のdan・暖かく迎えるストーブでのをとる…西日本の一部で
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(ありがとう…の意)で使用されている方言「だんだん…」も語尾の一言「ゆっくりしてください」の意味。長閑かな田園風景にマッチするアイテムが、懐かしい感覚にさせてくれます。向かって左手にある温室ハウスのような建物も店舗の一部。「お好きなところへ」…で半個室フロアを西へ抜け別棟?の温室状の広く陽の光を受け・
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窓には圃場からの自然の風が吹き抜ける・明るいフロアにはカラフルな家具やオーナー趣味のインテリア・コレクションの小もの・アクセサリー。センターは広いキッズエリアで占められ、縫いぐるみや絵本・遊具も置かれてママ友が集まり、子供が遊んでいるのを見守りながら寛げる嬉しいお店ですね。メニューを見て決め
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入口に戻り前払いでオーダー。水やスプーン・フォーク・箸類は部屋の隅に置かれておりセルフです。本日のプレートが良さそうだったが予約要だったので「和風おろし豆腐ハンバーグ」にした。サラダに具沢山のスープが付く。


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