日本へそ公園 西脇市
紅葉に染まる寺社の境内 綾錦織りなす山や里 広々した人気の無い公園の中にも秋の景色は 日をおって少しずつ色増して変化していきます。
にしわき経緯度地球科学館(テラ・ドーム)
丹波市からR175号を西脇市街地に向かう際は、県道559と県道297号が交差する畑瀬橋西詰を通過していたが最近では250m程手前(北)からトンネルを抜ける西脇北バイパスを利用して「道の駅北はりまエコミュージアム」前に出て、
経緯度交差点の石標柱(2011.4.18)西林寺前・西脇小学校側から上野界隈や矢筈山城山麓から野村(JR西脇市駅)方面に向かうので、久しぶりに「嶋」・「上戸田」方面を走る際、よく利用したグーテンタークが閉店・売地になっているのを見た。其の跡をキューブ型?で白地壁面に
加古川河川敷の日本地図(手前)・日本へそ公園駅と岡之山美術館・岡ノ山(右)黒のデザイン文字で店名を表わしたtamaki niimeの播州織主体のアンテナショップ(?ショールーム?)になったが何時しか閉店している!!。目的地から戻る際「北はりまエコミュージアム」手前・寺内北交差点を右折し加古川に架かる緯度橋を渡る。
河川敷に東経135度・北緯35度線が交差する日本列島の中央「へそ」に位置する「経緯度交差点(大正12年(1923)旧陸軍参謀本部陸地測量部により日本列島の中心とされた。北緯35度も日本国土が25度から45度にわたるところから
滝の上古墳群と黄葉の樹々(駐車場側2023.10.19)正に南北の中心日本列島中央の位置・西脇市が昭和58年(1983)日本のへそとしてのPR標柱」大正12年(1923)旧陸軍参謀本部陸地測量部により日本列島の中心とされた東経135度線・北緯35度線が交差するで日本の東西の中心にあり
滝の上古墳群側から公園入口のレストハウス北緯35度も日本国土が25度から45度にわたるところから正に南北の中心・日本列島中央に位置する西脇市が昭和58年(1983)日本のへそとしてPR。…この地より世界の子供たちに限りない可能性を秘めた楽しいメルヘンの世界が
方位の広場から”にしわき経緯度地球科学館”テラ・ドーム拡がることを願って…メルヘンの石があり、その前の九曜紋は?:ストーンサークルの様な石列?の意味は不詳。橋の南側にはJR加古川線「日本へそ公園駅」・横尾忠則氏の作品が展示されている岡之山美術館やテラドーム
旧レストハウス花屋敷・現:わくわくの杜へそ公園店もある。公園内の丘陵部最高所は山頂部全体!?に築造されている西脇・多可地域最大規模の岡之山古墳は唯一の前方後円墳(全長約58m)”花屋敷”前大駐車場の西側(へそ公園駅・美術館背後)に
県道側から公園入り口のレストハウス滝ノ上古墳群・宇宙っ子ランド(遊戯施設)側丘陵部に岡之山古墳・丘陵東山裾の車道を挟んだ林の中の狭い範囲内には円墳・方墳・法螺貝xx等が混在する西岡古墳群…近在には古墳時代前期(4世紀)~後期(7世紀)のものが点在する。
レストラン花屋敷(現:わくわくの杜)~テラドーム間の西側や南端の水車庭園への降り口にも比延古墳の墳丘を観るが…大駐車場(レストラン前)から芝生公園入口:また芝生公園から”にしわき経緯度地球科学館テラ・ドーム”の
駐車場南端からテラドームに続くメタセコイア並木 擬人化した人顔のモニュメントが階段前まで…シンメトリカルに並ぶ紅葉のメタセコイヤの奥に顔を覗かせる。駐車場端にあるトイレも内部は床や壁が星座の模様!!芝生公園側には方位(十二支…)の広場。
春のテラドーム(2018.04.28)へそ公園のモニュメントって…?:三日月型の展示館?と地球をイメージした半円球と平面部には宇宙を表す二つの渦巻きが大きな目玉の人の顔の様?で岡本太郎のデザインかとも思ったがフランスの建築家:パトリック・ベルジュ氏によるもの。
ユニークな外観の科学博物館(国内最大級と云われる81cm大型反射望遠鏡を備えた天文台)。化学博物館の南隣は子連れで賑わう「宇宙っこランド」で地球・星座・宇宙…へと様々な遊戯施設が点在する。
別ルートと交差するジャンボ滑り台子供たち同士で元気に丘陵上に向かって登っていく先きには、幾重にか螺旋の長い滑り台が延びていく。”ジャンボ滑り台”はかなり上方からスタートするが、途中にも一か所あり繋がっているわけではない中継点。
「宇宙っこランド」入口の花時計(2018.4.28)其々滑り台の全長には長短・緩急があり、繋がっているわけではない。”ジャンボ滑り台”の最上方のスタート地点よりさらに登っていく散策道が周回で下りはじめるところから少し外れて岡之山古墳に在るが
展望散策道を歩く人の姿を殆ど見ることもない。また其のゴール地点の更に下には全面コンクリートの急傾な(擂鉢状)施設(幅広い滑り台?)があり階段で通じている。滑り台?施設を含め周囲が宇宙っこランド。
一番人気はふわふわドーム とりわけてもふわふわドームは人気高く子供たちの歓声が沸く。日本へそ公園南部で丘陵上へ石仏群の観音霊場巡り道がある(詳細は故あって省略…)が…遊歩道は南端右手は水車庭園と傍をJR加古川線が走る橋梁下を
遊歩道最南端西:水車庭園とJR加古川線鉄橋(中央左)畑谷川が加古川に流れ出る河口付近。左手は畑谷川の河床に紅葉が混じれば美しい。直ぐ上流には「タマキニイメ」播州織作家の工房もある。
遊歩道最南端東は畑谷川:上流にタマキ二イメ工房がある
にしわき経緯度地球科学館(テラ・ドーム)
丹波市からR175号を西脇市街地に向かう際は、県道559と県道297号が交差する畑瀬橋西詰を通過していたが最近では250m程手前(北)からトンネルを抜ける西脇北バイパスを利用して「道の駅北はりまエコミュージアム」前に出て、
経緯度交差点の石標柱(2011.4.18)西林寺前・西脇小学校側から上野界隈や矢筈山城山麓から野村(JR西脇市駅)方面に向かうので、久しぶりに「嶋」・「上戸田」方面を走る際、よく利用したグーテンタークが閉店・売地になっているのを見た。其の跡をキューブ型?で白地壁面に
加古川河川敷の日本地図(手前)・日本へそ公園駅と岡之山美術館・岡ノ山(右)黒のデザイン文字で店名を表わしたtamaki niimeの播州織主体のアンテナショップ(?ショールーム?)になったが何時しか閉店している!!。目的地から戻る際「北はりまエコミュージアム」手前・寺内北交差点を右折し加古川に架かる緯度橋を渡る。
河川敷に東経135度・北緯35度線が交差する日本列島の中央「へそ」に位置する「経緯度交差点(大正12年(1923)旧陸軍参謀本部陸地測量部により日本列島の中心とされた。北緯35度も日本国土が25度から45度にわたるところから
滝の上古墳群と黄葉の樹々(駐車場側2023.10.19)正に南北の中心日本列島中央の位置・西脇市が昭和58年(1983)日本のへそとしてのPR標柱」大正12年(1923)旧陸軍参謀本部陸地測量部により日本列島の中心とされた東経135度線・北緯35度線が交差するで日本の東西の中心にあり
滝の上古墳群側から公園入口のレストハウス北緯35度も日本国土が25度から45度にわたるところから正に南北の中心・日本列島中央に位置する西脇市が昭和58年(1983)日本のへそとしてPR。…この地より世界の子供たちに限りない可能性を秘めた楽しいメルヘンの世界が
方位の広場から”にしわき経緯度地球科学館”テラ・ドーム拡がることを願って…メルヘンの石があり、その前の九曜紋は?:ストーンサークルの様な石列?の意味は不詳。橋の南側にはJR加古川線「日本へそ公園駅」・横尾忠則氏の作品が展示されている岡之山美術館やテラドーム
旧レストハウス花屋敷・現:わくわくの杜へそ公園店もある。公園内の丘陵部最高所は山頂部全体!?に築造されている西脇・多可地域最大規模の岡之山古墳は唯一の前方後円墳(全長約58m)”花屋敷”前大駐車場の西側(へそ公園駅・美術館背後)に
県道側から公園入り口のレストハウス滝ノ上古墳群・宇宙っ子ランド(遊戯施設)側丘陵部に岡之山古墳・丘陵東山裾の車道を挟んだ林の中の狭い範囲内には円墳・方墳・法螺貝xx等が混在する西岡古墳群…近在には古墳時代前期(4世紀)~後期(7世紀)のものが点在する。
レストラン花屋敷(現:わくわくの杜)~テラドーム間の西側や南端の水車庭園への降り口にも比延古墳の墳丘を観るが…大駐車場(レストラン前)から芝生公園入口:また芝生公園から”にしわき経緯度地球科学館テラ・ドーム”の
駐車場南端からテラドームに続くメタセコイア並木 擬人化した人顔のモニュメントが階段前まで…シンメトリカルに並ぶ紅葉のメタセコイヤの奥に顔を覗かせる。駐車場端にあるトイレも内部は床や壁が星座の模様!!芝生公園側には方位(十二支…)の広場。
春のテラドーム(2018.04.28)へそ公園のモニュメントって…?:三日月型の展示館?と地球をイメージした半円球と平面部には宇宙を表す二つの渦巻きが大きな目玉の人の顔の様?で岡本太郎のデザインかとも思ったがフランスの建築家:パトリック・ベルジュ氏によるもの。
ユニークな外観の科学博物館(国内最大級と云われる81cm大型反射望遠鏡を備えた天文台)。化学博物館の南隣は子連れで賑わう「宇宙っこランド」で地球・星座・宇宙…へと様々な遊戯施設が点在する。
別ルートと交差するジャンボ滑り台子供たち同士で元気に丘陵上に向かって登っていく先きには、幾重にか螺旋の長い滑り台が延びていく。”ジャンボ滑り台”はかなり上方からスタートするが、途中にも一か所あり繋がっているわけではない中継点。
「宇宙っこランド」入口の花時計(2018.4.28)其々滑り台の全長には長短・緩急があり、繋がっているわけではない。”ジャンボ滑り台”の最上方のスタート地点よりさらに登っていく散策道が周回で下りはじめるところから少し外れて岡之山古墳に在るが
展望散策道を歩く人の姿を殆ど見ることもない。また其のゴール地点の更に下には全面コンクリートの急傾な(擂鉢状)施設(幅広い滑り台?)があり階段で通じている。滑り台?施設を含め周囲が宇宙っこランド。
一番人気はふわふわドーム とりわけてもふわふわドームは人気高く子供たちの歓声が沸く。日本へそ公園南部で丘陵上へ石仏群の観音霊場巡り道がある(詳細は故あって省略…)が…遊歩道は南端右手は水車庭園と傍をJR加古川線が走る橋梁下を
遊歩道最南端西:水車庭園とJR加古川線鉄橋(中央左)畑谷川が加古川に流れ出る河口付近。左手は畑谷川の河床に紅葉が混じれば美しい。直ぐ上流には「タマキニイメ」播州織作家の工房もある。
遊歩道最南端東は畑谷川:上流にタマキ二イメ工房がある



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